2017年10月30日

パンは難しい、、、

何事も手を抜いた途端に悪魔の微笑みが背中越しに見えてくる。

さて、じつに四ヶ月ぶりの営業は戸惑うことばかり。手順を間違えたり、微妙に形が決まらない。
バゲットも半分は納得がいかない。雨模様と台風接近の予報でお客様の入りは芳しくなかったのですが、ええいままよ。二週流しているのでここでまた中止にすると私たちのモチベーションも下がってしまう。
もう清水から飛び降りる覚悟で営業したのですが、当然ながら完売とは参りませんでしたが、まあ、このお天気、四ヶ月ぶりの営業にしては皆様にお越しいただいた方かな、と無理やり納得。(泣)
でも、お越しいただいたお客様にはほんとうに心の底から感謝感謝です。パンの方は期待はずれだったかもしれませんが、そこがそれ、気になりだすと止まらない。
「薔薇の名前」の焼き色が気に入らない。「ミニヨンリモン」の形がイマイチ。「かぼちゃパン」は気に入ったのですが、そういうパンはなぜだか売れ残ってしんみり、です。
発酵の手順が段取りどうりに捗らず、その辺りが味にどう影響したのか?しなかったのか?「ボヘミアン・マンゴー」は美味しかったです。美味しかったけれど、これも形が微妙に壊れてう〜ん。

うん。来週はもうちょっと鮮やかにこなせそうな予感はありますが、パンは生き物。丁寧に、大事大事に扱って、時にはばさっと大胆に。
「ハイジの白パン」がなぜか人気でリクエストが多いのです。みなさまサンドイッチを「白パン」で作られるのでしょうが、残念ながらただいまのうちのレパートリーから除外してしまいました。何を残して何を排除するか?
昨今流行の排除の倫理がヌフにも忍び寄って崩壊の危機迫る?(笑)

あれも作りたい、これも作りたい。でもあれは作れないこれもダメ。
申し訳ありませんが、今しばらくは9種類のパン・オ・ヌフです。

さて、さて、次回は11月5日の日曜日。営業します。秋晴れの空の下、ヌフの旗がひるがえったらどうぞみなさま、お立ち寄りくださいませ。お待ちしております。


ようこそパン・オ・ヌフの世界へ


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2017年10月27日

やります宣言。約束のパン屋。

やりますやりますやります。
桜に開花宣言🌸、ダンナに関白宣言。パン・オ・ヌフには「やります宣言」。明日土曜日28日、矢が降ろうが雨が降ろうが☔️、パン・オ・ヌフはオープンします。

表に黄色い旗が翻ったら🚩、みなさまのお越しをお待ちしております。とっておきのパンをご用意してみなさまをお迎えいたします。雨が降ろうが矢が降ろうが、みなさまどうぞお越しくださいませ。
さて、これでみなさまのお越しをお約束した以上はパンの完売は約束の大地。プロミス・ランドってやつです。約束の地で相身互がえるのは約束のパン。(って、どんなパンなの?)約束は約束さ。フフフ、ヌフ。

この約束の大事な点は、約束は裏切れないと言うこと。人生でいちばん大切なこと、それは約束。メロスもまた考えた。約束がある。約束はひとを縛ります。約束のために投げ出す自分自身の未来。その約束のために人は人生を棒に降ってもいい。それほど約束は大事です。結婚式に私たちは神の前で誓います。それはふたりだけの約束の大地。ああ約束。パン屋の約束はふんわりとした約束。だって、パン屋さんなんだもん。(笑)
「ちょっと、約束があるので、」って、それは約束の香典返し、約束の裏切り。
しかし、この約束も、それが公約となるとたちまちあやしい色彩を帯びてしまう処が膏薬口に逃がし??うん?オチなんだけど、、、笑って。smile a little smile for me 笑ってローズマリーちゃん。




ようこそ約束のパン屋へ


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2017年10月26日

祈りを捧ぐ

そんなバカな。
えっ?また台風だって?いやもう、台風と聞くとわたくし、心臓に悪いんですね。(笑)台風に恨みはござんせん。恨まれる覚えもござんせん。九州生まれだからって、そこまで台風に思い入れがあるの?そんなわけ、ありません。(とほほ)
ただ、今週は、お店を開けたいっ。準備万端整えて、もう今週は雨はないだろうと踏んで、やる気満々。それがまた台風だって???うっそう?ほ〜んトゥ???

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弱った。雨か?雨かなぁ?雨だったら?雨が降れば、雨が降る時。雨に唄えば、、、。



星に祈りを。まだお元気に活躍されているんですね。ボーカルの黒澤久雄さんはもちろんご存知、あの黒澤明監督のご子息です。ジョーン・バエズやPPM 、ブラザース・フォーの流れを組む正統派フォーク。今夜私たちも、星に祈りを捧げたい。てるてる坊主てる坊主、アーシタ天気にしておくれ。
ああ、此処が思案の三丁目。それにしても、弱った。

ようこそ雨のパン・オ・ヌフへ





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2017年10月24日

マザー

マザーといえばマザー・テレサ。マザー・テレジアという方もいらっしゃいましたね。アラーアクバル、はちょっと、というか、かなり違う。ああ。マザー。マザーという言葉の持つ響き、響き以上にそこに込められた様々な思い。マザーという言葉のもつシンプルな意味。マザー、マザー、マザー。

季節はずれの台風が近づく先週の土曜日。朝からパンの仕込みにエッチラホッチラ。酵母にパネトーネ・マザーを使用するのは三年ぶり。私たちのパン作りに欠かせない天然酵母。これまでは自家製のレーズン酵母、ホシノの天然酵母、そして有機天然酵母が私たちのパン作りの土台を支える三本の矢でした。
マザーは以前試した時は生地が扱いやすく、捏ねても伸ばしてもベトつかず、伸びの良さは特筆モノ。なのに何ゆえ採用しなかったのか、もうすっかり忘れていましたが、パンのふくらみ、肌触りも良く、ただちょっと酵母のお値段が高いのが難点、だったかしら?

発酵が早く、パン屋さんとしては便利なことこの上なし。言うことなしです。天然酵母ですからもちろんイースト臭もありません。しかし。

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この日は結構寒かったのですが、発酵の状態、仕上がりともに見た目麗しく、「いいじゃないかっ!」。
酵母によってパンの味はガラリと変わります。もちろん考えようによっては微差、と言えなくもないのですが、それゆえに酵母の違いに気がつかない方も結構いらっしゃるでしょうね。



ホシノや有機天然酵母に比べるとその見た目の出来はダントツに素晴らしい。が、その味わいは、???
問題はそこ。
そうか、それで三年前は諦めたのか、と、今更ながらにガッテンですが、そうなると28日土曜日は、パン・ド・ミはやっぱりホシノでいきます。ま、結局以前と変わらないということですが。これが正解。コレが鉄板!
お後がよろしいようで。
嗚呼、マザー!


ようこそ「パン・オ・ヌフの魂」の世界へ


posted by dady at 18:55| 神奈川 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月23日

台風一過

いやあ、本当にひさしぶりの台風直撃。九州生まれはなぜか台風と聞くと血が騒ぐのです。
ガタガタガタガタ、昨夜はまさにふけよ風、呼べよ嵐。一夜明けると町のあちこちで停電、そのあちこちのお店は休業を余儀なくされ、三浦海岸沿いのお店や人家は打ち上げられた海の藻屑がうず高く積もって悲惨な状態。お店の中をモップ掛けするコンビニを尻目に、海岸通りは大渋滞。道路脇が大きく抉られて今にも陥没しそうな海岸通り。自然の猛威は侮るなかれ。災害は忘れた頃にやってくる。

その嵐の日曜日。選挙の結果は如何でしょうか?今回は初めて期日前投票に行ってきました。日曜日に縛られないのでこんな便利な制度はない。コレ、イチオシです。(笑)

さてそこで気になるその結果は?順当?
小池さん、コケちゃいましたね。次回を期して?でも、残念ながら、もう次はないでしょう。
希望の党の自爆は最初からわかっていたこと。情けないのは、希望に合流した民進党のおバカさん達がこぞって「排除の論理が足を引っ張った。あれで潮目が変わった」と異口同言に口をそろえるその認識の甘さにこそあります。都知事選も都議選もあれはバブルだったと言うこと。いや、バブルというよりも催眠術だったと言うべきでしょう。もともと小池さんには都をどうしよう、国をどうにかしようなどと言う理想も情熱も戦略もなかった。私が都知事になったらあんなこともしようこんなこともしようと眠れぬ夜を一人壮大なキャンバスを前にして筆をにぎる、なんて言う志は鼻からなかった。都知事は思いつきではなれない。安っぽい小池劇場は都議選あたりがピークで流石に都民も夢から目覚め始めていた。理想も志もない空虚な小池さんにうっとりとして、これにあやかれば選挙は勝てると踏んだ民進党の面々のどうしようもないおバカさん達はもう回れ右。あなたたちは出直すべきです。そのことにすら気づかないようでは有権者はほんとうに救われない。

わたしは実は、大人になってからずっと反権力、反自民?しかし、この歳になるとそんなことも言ってられない。日本に二大政党はいらないのかしら?アメリカやイギリスのように二大政党が切磋琢磨する、そんなシステムは必要ないのかもしれない。聖徳太子の昔から、私たちの国は和をもって尊しとなす。和を持って手を携えば道はひらけてくる。二大政党でいがみ合う必要もない。一大政党をフラッシュアップして、みんなで磨き上げ、みんなで切磋琢磨する。それがこの国の定めなのかな、そんなことを諦めではなく、なんてちょっぴり思い始めている自分がいます。(泣笑)

さて、今日はそんな台風一過の昼下がり、お店の外周りをフラッシュアップして、窓をゴシゴシ水洗いして、伸びた草を取り、28日土曜日、いよいよオープンです。こんどこそ!
雨乞いしながら捲土重来。お待たせしました。


ようこそココっへ、パン・オ・ヌッフ!



posted by dady at 18:16| 神奈川 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月19日

週末の営業は中止します

ここにきて連日の冷たい雨。☔️冷え込む列島。弱り目にたたり目。
週末のお天気は営業が絡むといつもハラハラドキドキで、ギリギリまで胃がキリキリと痛みます。早いトコ結論を出せば良いのでしょうが、そこはそれ、優柔不断の私たちはついつい土俵際で踏ん張ることになるのですが、俵に足がかかってからが大変です。空模様には勝てないのにね。
空を眺めてやきもきしながらも、営業するには準備が大事。いろいろな副菜を揃えて、前日には仕込みが待っている。ギリギリまで様子見でしたが、しかしまあ台風が近ずいているとあっては勝負あり。楽しみにしていただいた方には肩透かしで恐縮ですが、今週の営業はお休みさせてください。
次週の10月28日、営業となります。先だって、お店の中は大掃除を済ませたのですが、外部は雨にたたられて充分に掃除も行き届かず、そわそわと気になっていたのですが、時間の余裕ができたのは不幸中の幸いです。

21日の土曜日はウォーミングアップをかねてパン・ド・ミを焼きにお店に参上する予定ですが、ひさしぶりにパネトーネで仕込もうかとシェフと話しています。営業がとびとびのため、酵母の選択が難しいのですが、自家製のレーズン酵母は断念することになりました。そうなると有機天然酵母かホシノの天然酵母にしぼって段取らねばなりませんが、パネトーネも先日手に入れておいたのでひさしぶりですから手探りの状態でまずは食パンから試してみます。
上手くいけば月末の営業はパネトーネでパン・ド・ミを。

と言うことで、今しばらくお待ちくださいませ。頑張らなくっちゃ!

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嗚呼、薔薇の名前が🌹食べたい。りんごの美味しい季節ですものね。


ようこそパン・オ・ヌフの冬の世界へ!(なんか、へん?)


posted by dady at 19:09| 神奈川 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

パン屋の背中

ニュースを開けば次から次に事件はやってくる。高速道路の煽り運転などは事故ではなくまさに事件。するとここにきて、これでもかこれでもかと同じような道路での事故の(事件?)報道。走っていればひやっとする瞬間は誰にでもありますが、車の中で悪態をついたからといって車外に出て降りて来いというほどバカ丸出しの態度しか取れないのは日本人の劣化の現れか?精神の劣化か教育の劣化か?さもなくば時代の劣化か?
世界中がバカ丸出しなのは、それはテロからユネスコから国連からアメリカから政治から経済から、フォルクスワーゲンから東芝から、神戸製鋼から日産まですべてがバカ丸出しという笑えない状況は人間長く生きるもんじゃないな。これは諦観?ヤケクソ?それとも深い絶望?(希望の党も絶望のもうひとつの表現かしら?)

選挙だそうです。衆議院選挙。?!?
これがまた、上から下までバカ丸出しで、昨日、どれどれ神奈川11区?どなたが立候補されているのかしら?
もうコレが、そうか、これも選挙なの?何を選べというの?この四人組。素敵な四人組というにはあまりに哀れ、哀れなのはもちろん有権者です。選択のしようがない。棄権。フ〜んと思う。政治家と呼べる方はかろうじてお一人いらっしゃるが、あとのお三方は?✖️✖︎丸出し。これが2017年のニッポンの姿なのでしょう。

さて、ここにきて雨雨雨☔️☂️☔️。週末の営業に重くのしかかってきます。雨天の場合、申し訳ありませんが営業中止。嗚呼、これは。微妙?



阿久悠さんの類い稀なる作詞に巡り会えたわたしたちは幸せ者です。街に歌が聞こえなくなったのも、詩人が街から消え去って、凡庸が手習いで歌を紡ぐこの時代の劣化のせいとばかりは言えないのでしょうが。


ようこそパン・オ・ヌフの世界へ


posted by dady at 07:04| 神奈川 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

図書館、パピー?

明日は13日の金曜日。ジェイソンの目覚める夜、鵺の鳴く夜は恐ろしい。
13日の金曜日はアル・カポネが敵対する連中を、、、待てよ、イエス・キリストが磔にされた日が13日の、、、??

さてもうすぐ総選挙ですね。今回の選挙情勢は慌ただしく混乱して、公示前からジェットコースターのように登ったり落っこちたり(?)、希望という名の代議士を見つめて、当落線上に目をこらす。そういえばあのソレイユの丘にも観覧車が登場して、人生はノボリクダリの繰り返し。さて、今は上りかしら?下りかしら?

文芸春秋社の「シャちょ」さんが図書館での文庫本の貸し出しを規制するように求めて図書館側と軋轢が表面化。う〜ん。そうですね。わかるようなわからないような、どっちつかずですが、しかし、それだけが原因ではないとしても出版不況は構造的?時代の変遷は慌ただしい。
街にレコード屋さんが無くなったのはいつの頃かしら?お肉屋さん、八百屋さん、豆腐屋さん、そしてまさかまさかの本屋さん。時代はなんでもただの時代。お金なんか払えるか!?だからと言って図書館がそのお先棒を担ぐようではちょっとな、とも思いますが、一方でお金を出してまで買いたいと思う本がないのも事実。かな?

我が家も御多分に洩れず、図書館に大いにお世話になっています。ありがたいけれど、それは作者や出版社のことを考えるとちょっと罪作りなお話です。では、図書館で借りられなければ買っただろうか?と考えると答えはノー。自分で買いもしない本を読んでも己が血肉となることはないでしょうね。つまりは右から左へ流れて消え去るのみ。
一方で図書館の立場を考えると、やはり出過ぎたことと言っていいのでしょうか?図書館にはその本の持つ価値が一定の範囲で認められた本をのみ置くべきで、評価も定まらない五年も経てば捨ててしまうような本まで置くべきではないでしょう。図書館は図書館で自分達の存在意義を高めるために過剰な住民サービスに走って市民の血税を本の購入に無差別に当てるべきではないと思うのです。
レコード屋さんがなくなったのは個人的には実はとっても衝撃的ですが、しかしよく考えてみると、欲しいと思うレコード(CD)がなくなったのが先か、街にレコード・ショップが消えてしまったのが先か、判然としないのです。いつから町に歌が聞こえなくなったのか?
圧倒的な音楽家がいなくなってしまった。圧倒的な作家がいなくなってしまった。要は人なのですね。世界の人口は七十億人を超えてしまっても、たった一人の圧倒的な個人を失ってしまった。圧倒的な存在が消え去ると残されたものはその記憶を辿り、そのモノマネに走り、本質を忘れ、どうでも良い形のみに流されてコピーの大量生産大量消費の泥沼にはまり込んでしまう。そしてそのことに気がつかない。
デジタルの時代がそれをさらに加速する。
そんな時代に行き合わせた私たちの幸福と不幸。幸福を奇数にかけるべきか、不幸に偶数を重ね合わせるべきか?




ヴァン・モリソンの美しい歌です。直訳すれば、君が見つけたものを手放すな。
「アメリカで見つけた夢、アメリカで失った夢。」
アメリカはあらゆる意味で罪深い。


ようこそパン・オ・ヌフの世界へ



posted by dady at 18:28| 神奈川 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

時は今

今はもう秋。お約束の季節も秋たけなわまでお待ちいただくことになって申し訳ありません。
パンの美味しい季節ですね。が、この季節にヌフがないなんて、、、。

「時は今」
このセリフ。本能寺の変を決意した明智光秀の有名な連歌の発句。
時は今 天が下知る五月かな。

さて、わたしたちには十月。十九歳十月。ほんとうにすっかりご無沙汰してしまいました。10月21日、22日の土日、オープンいたします。にちようびはもしかすると、、、もしかします。(笑)
思えばこのブログもすっかり放置したままで、草が伸び、荒れ果てた庭は見る影もない。少しづつでも匍匐前進。お店の前にあのヌフの黄色い旗が翻ったら、どうぞお立ち寄りくださいませ。
10月21日。お約束します。パン・ド・ミも、バゲットも、クララの豆パンも薔薇の名前も。みんなみんな棚の上からこんにちは。午前10時、オープンです!


ようこそパン・オ・ヌフの素敵な世界へ





posted by dady at 22:47| 神奈川 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする